有)えんとく培養センター

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自社が策定した自主行動計画
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自社が策定した自主行動計画

地球環境問題が叫ばれる中で、当社として2010年までに使用エネルギーの20%削減(2006年対比)を目標に事業展開していく。

1.省エネボイラー、省エネ殺菌釜の導入をし、石油系燃料の大幅な節減を図る。

2.工場の総合的省エネルギーを図る。
・夏季における建物の侵入熱を防止する為に地下水利用による屋根散水によって空調エネルギーの節減を図る。

3.JA中野市はきのこ人工栽培で日本一の生産量を誇る。人工栽培済廃残渣(えのき茸残渣年間10万トン、ぶなしめじ残渣年間3万トン)これらの残渣の有効利活用の為にバイオ・エタノール、燃料の研究開発(調査研究)に取り組む。

上記の総合的省エネルギーを図ることにより地域循環になり、エネルギー、資源の有効利用が図れる。

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